きみの名は。 Closed
「AI応用アプリ」を作るというプロジェクトに対する俺の班のアンサー。平安時代の貴族になりきって和歌を詠むゲーム風アプリ。
全然まともなアイデアが思いつかなくて、どうせならアホなアプリを作ることにした。ゼミの過労でぶっ倒れた俺が平安時代に飛ばされるという話。和歌を詠むときに、ユーザー入力の文脈と現在地の天気を組み合わせて気分にマッチした歌を3首提案してくれる、という仕様になっている。
Tauriの権限関連で発表当日にエラーが出続けて一生デバッグしてた。発表までには直せた。